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導入事例

京都府 2015年

No.73  アクアMF-R
−概略−
処理方法:膜ろ過
計画浄水量:44m3/日
原水の種類:地下水
導入背景
・降雨時、特に田植え時期に原水の濁度が上昇し住民から苦情があった。
・レンタル用膜ろ過装置で仮設応急水し、アクアMF-Rを本設導入した。
・内の空きスペースに設備を設置し、既設設備との連動運転させている。