200,250,300,350,400,500mm
7.5K(2種)、10K(3種)
手動式(電動タイプも製作致します)
水道面間を基準として面間の伸縮が可能で、既設バルブの更新に最適。また、伸縮管が不要で、新規設置の場合でも省スペースで設置することができます。
バルブだけで更新作業が行えるため、作業時間の短縮と配管材料費を抑えられ、トータルコスト縮減に効果を発揮します。
伸縮用ボルト・ナットを回すだけでフランジ短管が伸縮するため、容易に面間を調整できます。
弁体は、JWWA B 138タイプ以外に耐キャビテーションタイプなども選択できます。